“ちなみに人間は20歳になるまでに大なり小なり「二つの選択肢のうち一つ間違ったら死ぬ」という分岐点を5つはクリアしているらしい”
— 正直911テロ知らない奴www:哲学ニュースnwk
(via proto-jp)
“ちなみに人間は20歳になるまでに大なり小なり「二つの選択肢のうち一つ間違ったら死ぬ」という分岐点を5つはクリアしているらしい”
— 正直911テロ知らない奴www:哲学ニュースnwk
(via proto-jp)
“能力を持った若手の背中を気持ちよく押せるシニア世代というのは、その人自身がものすごい成功体験を持っていないと無理で、若手の成功が、そのままシニアの自分が目指していたロールモデルの否定につながって見えちゃう人ってきっと多い。”
— Twitter / medtoolz (via dorelax)
“ゴッホが毎週毎週新作発表してたか?”
— 痛いニュース(ノ∀`):「HUNTER×HUNTER」休載決定 (via sui, june29) (via gkojay) (via gkojax)
“中高生のアイドルを並ばせた番組にイタリア人タレントのジローラモさんがゲスト出演 司会者「毎回恒例の質問です。どの子がタイプですか?」 ジローラモさんはビックリ 「みんな子どもですよね?みんな、自分の娘だったら嬉しいですね」と答えました。 あるべき大人の男の常識が日本にはない。”
— 恵衣美さんのツイート (via irregular-expression)
“いいかげんAmazonは、配達してハンコ押したら中身だけ渡して容器は運送会社が持って帰る、みたいなピザデリバリー式の包装材用意してくれよなー。 (http://bit.ly/pnJ0OP)”
— from http://bit.ly/qTnXZi (via syumari)
““いきなりステーキ"に行こうと思ってしまった瞬間"計画的ステーキ"になってしまうので我々はどうしたら"いきなりステーキ"で食事が出来るか真剣に考えたい”
— きよごろヴさんのツイート (via gkojax)
“もともと元号は中国で使われていた制度で、中国の勢力に屈して属国化していた周辺各国では、中国と同じ元号を使用させられていました。 そのような状況の中にあっても日本は古くから独自の元号を使い続けてきた歴史を持っています。”
—
http://bit.ly/2qqcO4d
(元号に思いを馳せる)
今となっては中国でも既に失われてしまい日本にのみ存続している元号制は、我が国の独立の象徴だと言っても過言ではありません。
(via drhaniwa)
“サンボマスター山口隆「おまえら泣くんじゃねえぞ、笑って幸せになるんだ。(最前列で泣いている女性客に対して)お姉さん泣かないで、泣き止むまで終わらないから。エレカシ見れないよ。…あっ、笑った。笑った!!世界はそれを」 陸奥エリアにいた全員「愛と呼ぶんだぜえええ!!!!!!!」 #ARABAKI”
— しろ@5/3北インド古典音楽ライブさんのツイート (via do-nothing)
“ビートたけし-人生を振り返って「心に残る一冊」「人生に影響を与えた一冊」を教えてくれって? ご期待に添えないかも知れないけど、オイラは文学ってものをたいして読んできてはいない。哲学も分からなきゃいけないと思って、学生時代には実存主義のサルトルなんかを買って読んでみたけど、まるきり理解できない。 だけど、その頃から今までずっと、数学だとか科学だとかいわゆる「理系の本」ってのは読んできた。比較的、最近のもので印象に残ってるのは、R・P・ファインマンの本だな。ファインマンってのは、1965年にノーベル物理学賞を受賞した天才物理学者なんだけど、この人の本は量子力学とか、宇宙論とか難しい話を簡単に説明してくれてる。マンガで解説してくれているヤツもあるね。そういうのはすごく面白かった。 文学ってものにそんなに正対してこなかったオイラだけど、実は最近、きちんと自分で小説を書いてみようと思ってる。ピースの又吉が芥川賞取ったんで、オイラも夢の印税生活としゃれこめんじゃないかって魂胆なの(笑い)。 だけど、実際書き始めてみるとこれが難しいんだよ。その人物の背景やら情景描写を文章として書き込んでいくと、何だかわざとらしくなっちまう。ちょうどいい加減がわからないんだよな。 で、いろんな作家を参考にするんだけど、村上春樹ってのは売れてるらしいけど何がいいんだかゼンゼンわからない。「なんだこれ?」って感じ。「あァ、若いオネエチャンってのはこんなのが好きなのかな」程度にしか感じられない。 その点、「こりゃスゲエや」って思ったのは、ノーベル文学賞も獲ってるコロンビアのガブリエル・ガルシア=マルケスだよ。 『百年の孤独』が有名だけど、オイラが特に好きなのは『族長の秋』だ。あれは、日本人という民族が持っているのとは、全く違うエネルギーを描いている気がする。この作品を読むと、まるで「異次元の世界じゃないか」というような映像が頭に浮かぶ。自分の中で、「えっ」と思うような違和感のあるイメージが膨らんでいくんだ。そういう世界って映画にもあって、「オイラもそんな映像を撮りたいな」って思うんだけど、なかなか思うようにならない。やっぱり本・文学がもたらす想像ってのは、実際に映像にできる範囲より広いんだよね。 ガルシア=マルケスの小説は、そういうインスピレーションを与えてくれる。「映像が感じられる小説」ってのは、本当にすごいと思う。”
— ビートたけしおすすめはガルシア=マルケス「族長の秋」
ビートたけし独白!オイラが好きな作家、映像が感じられる小説
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170609-00010000-otocoto-ent&p=1
